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2010年10月

2010年10月31日 (日)

ニュウナイスズメ(入内雀)

ニュウナイスズメが団体さんで入ってきてました。冬鳥だったんですね。

早速見に行ったのですが、ほとんどが電線どまりで、ずら~と整列状態・・・(^^ゞ

じっと我慢してると、ススキにようやくとまってくれました。

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スズメとどこが違うねん、というと色が薄いのと頬の黒がないのが特徴で、スズメよりちょっと小さいくらいですかね。

そのおかげで、ずいぶん優しい顔に見えます。

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種子をおいしそうに食べてます。

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上が♂で下が♀だと思います。スズメは♂♀同色なので、これも特徴ですね。

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2010年10月30日 (土)

マミチャジナイ(眉茶鶇)の当り年?

通勤途中の里山の公園で、芝生の上にいるマミチャジナイを発見!

とりあえず証拠写真を撮って、辺りを見渡すと近くにもう一羽、さらにもう一羽・・・

なんと5羽いました。

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達磨さんが転んだ戦法で、少しずつ近づいて木の横から顔を出したところをぱちり。

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座ってたら、結構近くにいても逃げませんね。

でも公園なので、犬の朝の散歩があります。これは流石に飛んで木に隠れます。

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そして、犬が去るとまた下に降りて餌を探します。

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長居してくれると通勤鳥見も楽しくなるが・・・・

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2010年10月29日 (金)

松の実をつつくホシガラス

 
 
動画も撮ってみました。
松の実をつつく様子がよく分かります。
 
 

2010年10月27日 (水)

ホシガラス(星鴉)

会いたいと思っていたホシガラスに運良く会うことができました。

ホシガラスと言えば、富士山で撮影されている方が多いのですが、中国地方にも居てるんですね~。渡り鳥でないので餌の関係で低地におりたのか、迷って入ったのかは定かでありません。

クリクリとした目で顔は可愛く、とても同じカラス科とは思えませんが、鳴き声は、「ガアガア~」でカケスと同じような声・・・(^^ゞ

好物は松の種子らしく、この場所でも一生懸命松の実をつついてました。

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枝かぶりは御愛嬌ですが、両足でしっかり松の実をかかえてますね~

狙いを付けて・・・

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こんな形で嘴でつついて、堅い殻を剥がしていくんです。

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しばらくしたら、また松の木から松の木へ・・・わりと足が長いです。

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そして、また松の実に狙いをつけて・・・(^^ゞ

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人を恐れないというか・・・結構近づいても逃げませんでした。

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とっても楽しいひと時でした。

2010年10月26日 (火)

ジョウビタキ(常鶲)

この日曜あたりから、家の周りでジョウビタキが見られるようになりました。

苦しい時に、最後の砦として遊び相手になってくれるジョウビタキ、この冬もお願いしますね・・・(^^ゞ

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絶好のツーショットの瞬間がありましたが、気付かず逃してしまった・・・(^^ゞ

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2010年10月25日 (月)

なんじゃ ~ 片方の足が見えぬが・・・

昨夕雨の中、愛犬の散歩していたら潮回しの暗がりでポツンと・・・なんじゃ~

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顔を完全に埋め込んで、雨の中寝てるみたいです。

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羽の模様ですぐにホシゴイたと分かりましたが、近くで犬と一緒に見ていても一向に起きる気配がありません。(ノートリ)

いったいどんな格好で寝てるのか正面に回り込んでみると、

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なるほど、こうやって寝てたのか~といってもお目目はぱっちり開いてますが・・・

もう片方の足はどうやってしまっているんでしょうか??

(すべてISO3200です。暗い中の鳥見も楽になりました。)

2010年10月24日 (日)

ノビタキ(野鶲) ~ コスモス畑

前回は、望遠レンズしか持参していなかったので、コスモス畑の全景を撮影できていませんでした。

ということで、DA16-45mmで青空も入れて撮影。

カスタムイメージは「風景」としています。

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青空の色は、K20Dより大人しくなっていますが、K-5の方が自然な気がします。

もちろん、ノビタキさんも追加で撮影してます。

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なんか、ピンクと赤で埋め尽くされてるって感じです。

こうなると緑が恋しくなりますね。

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もう、ノビタキさんも終わりかな・・・

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とっても楽しませてくれたノビタキさんでした。来春、また会いましょう!

2010年10月23日 (土)

エゾビタキ(蝦夷鶲)

少し前に県北で撮影していたエゾビタキです。

天辺にとまって何をしてるのかなと近づいたら、あたりは小さな虫だらけ・・・

良く見ると、フライングしならがこの小さな虫を食べていました。

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それにしても、細い茎に上手に足をかけてとまりますね~

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視線の先は虫です。

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バックもなかなか・・・(^^ゞ

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コスモスがらみも・・・

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この秋、エゾビタキは良く遊んでくれました。

来シーズンも来てね~

2010年10月22日 (金)

ノゴマ(野駒) ~ ISO3200撮影

今朝の通勤時のノゴマです。

朝早くの撮影で、SSが上がらないのでISO3200まで上げて撮影しました。

今までですと、K20Dの時はISO640、K-xの時はISO1250ぐらいを上限としていたので、ISO3200で撮影できるということは大口径レンズを持っていない私にとって、大きな武器になります。

撮影条件としては、ISO3200 SS1/200 F4 FS+2 NR AUTOでRAW撮影し、カメラ側で現像したものをトリミングして縮小したのみです。(カメラ以外のソフトでのノイズ除去はしてません)

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バックの暗いところは少しノイズが出てますが、この程度は私的には全然OKです。

K20DのISO640よりも綺麗かもしれません。これならもう少しISOを上げれそうですが、またの機会に試したいと思います。

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ちょっとピントがボケ気味ですが、カメラ側NRのAUTOは優秀です。

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2010年10月21日 (木)

ノゴマ(野駒) ~ 喉の赤い♀

一年ぶりに、ようやくノゴマに会えました。

今まで喉の真っ赤な♂しか見れてなかったので、今度は喉の真っ白な♀が見たいと思っていましたが、赤い部分が小さい個体もあるそうです。(SSさん、ありがとうございます。)

これを知らなかったら、多分♂と表示してます・・・(^^ゞ

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そういえば、喉の赤みも薄く、赤い部分も小さいですね~

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2010年10月20日 (水)

K-5のシャープネスについて

カスタムイメージの次はシャープネスの設定です。

私は鳥の羽毛をくっきり撮影したいという好みがありますので、シャープネスについてはかけてる方です。

K20DのときはファインシャープネスFS+4の設定としていました。

K-5ではどうか同じ写真をシャープネスを変えて現像してみました。

画像は、等倍ピクセルとしています。

まず、カスタムイメージ「鮮やか」の標準設定

【シャープネスS+1】

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【ファインシャープネスFS+2】

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【ファインシャープネスFS+4】

Imgp0794_fs4_

【エキストラシャープネスExS+2】

Imgp0795_exf2_

【エキストラシャープネスExS+4】

Imgp0796_exf4_

どうです、違いがわかるでしょうか。

エキストラシャープネスとすると、確かにシャープ度は上がりますが、背景のボケの部分に若干ノイズみたいなものが出てきますね。

このノイズは、縮小して間引けばほとんど気にならないようになると思いますが、等倍で見ると気になりますよね。

上記を見て、ファインシャープネスFS+2を今後の標準設定とします。

【ファインシャープネスFS+2】のノビタキ全景

Imgp0793_fs2

2010年10月19日 (火)

K-5のカスタムイメージ一考

K-5の色合い(カスタムイメージ)について、秋桜の写真で確認しました。

薄い色合い(淡い色合い)から順に並べています。

【ほのか】 ・・・ これは、ちょっと淡すぎますね

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【ナチュラル】 ・・・ 花系や人物がらみには向くかも。鳥にはちょっと物足らない。

Imgp0103_n_

【鮮やか】 ・・・ これがK20Dで使ってた「風景」に一番近い感じがする。

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【風景】 ・・・ 緑がちょっと強くなる感じ。

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【雅】 ・・・ 「雅」ってこんなに赤みが強かった?

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【リバーサルフィルム】 ・・・ かなりコントラストが強い感じです。

Imgp0103_r_

【銀残し】 ・・・ 渋い色合いですが、撮影対象が限られそうです。

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ということで、鳥撮りには「鮮やか」を使っています。

 

(付録)

「銀残し」の鳥対象を探しましたが、「アオサギ」は渋くてはまりそうです。(写真はISO1600の画像です)

【鮮やか】

Imgp0054_a_

【銀残し】

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どうです。被写体によっては渋く決まると思いませんか。

2010年10月18日 (月)

ノビタキ(野鶲) ~ コスモス ~ K-5試し撮り(その2)

前回の続きです。

この写真はDA★300mm

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次からはBORG77EDⅡにて

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K20Dよりは素直(上品)な発色です。(私はK20Dの鮮やかな緑が好きですが・・・)

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カスタムイメージは「鮮やか」に設定しています。(K-xの時と同じ)

このカスタムイメージについては、K20Dになかった「リバーサルフィルム」と「銀残し」が追加されてます。

次回はコスモスの花を使って、カスタムイメージの比較をしてみたいと思います。

(こんな時RAW撮りしてると後から好きなイメージに変えて現像できるので便利ですね)

2010年10月16日 (土)

ノビタキ(野鶲) ~ コスモス ~ K-5試し撮り

K-5の試し撮りにコスモス畑のノビタキを撮影してきました。

これから、色々試していきたいと思いますが、とりあえず今日の一枚。

Imgp0107_

参考のためフォト蔵に7MBサイズの写真を貼りました。

http://photozou.jp/photo/photo_only/1026460/53624266?size=450

ノビタキ(野鶲)三昧 ~ その他

先日のノビタキ三昧の続きで、花がらみ以外のその他編です。

ススキをバックに。

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ここは、小川のほとりで、とにかくコバエみたいな虫がうじゃうじゃいます。その虫をノビタキやらエゾビタキがフライングしては口に入れます。

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枯れた草枝に・・・とまれるものは何でもとまります。

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雑草の黄色い花

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紫色の野菊をバックに

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ノビタキさん、まだまだ楽しませてくれます。

でももう少しで旅立っちゃうんでしょうね。

【おまけ】

なぜか、机の上にこんなものが・・・・

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2010年10月14日 (木)

サメビタキ(鮫鶲)?

お城で見たサメビタキらしき個体です。

写真を見ていただいたのですが、コサメでは?という方もおられ、自信をもってサメビタキですと言えないのがさびしいですが・・・

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胸の模様から判定すると、サメビタキに見えますが、嘴の色合いとか長さで見るとコサメという意見があります。

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確かに、図鑑を見ると嘴がコサメビタキより短く形が真下から見た形が正三角形に近いと書いてあります。一方コサメビタキの嘴の形は二等辺三角形に近く、基部から半分くらいの長さまで橙黄色とあります。

上の写真を見ると、コサメビタキの特徴に合致しているように見えます。

ただ、下の写真を見てください。上の子と同じ個体です。

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胸の縦斑がエゾビタキまでいかないにしても、明確に見えます。

ここまで縦斑が見えるコサメビタキは見たことないです。

背中のショットを一枚でも撮っていれば、ここまで悩まなくて済むのですが・・・

ということで、ここではコサメビタキ見たいなサメビタキという判定をしておきます。

(諸先輩方、いかがでしょう。)

2010年10月13日 (水)

ソウシチョウ(相思鳥)

ノビタキ三昧は一休みして、県北で見つけたソウシチョウです。

ソウシチョウは、鳴き声ですぐ分かります。

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このあたりのソウシチョウは、あまり明るい枝にはとまってくれず、暗いところを移動してるのでサンヨン泣かせです。

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色も綺麗な緑は出にくいです・・・

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ソウシチョウは籠脱けで人為的に日本に持ち込まれたものが野生化したらいく、留鳥性が強い鳥さんらしいです。

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さえずりはクロツグミに似て、美しい声なんですけどね~

2010年10月12日 (火)

ノビタキ(野鶲)三昧 ~ 背高泡立草

カキツバタの次はセイタカアワダチソウです。

黄緑色から黄色に変わっていく時期で、背景としては丁度良い条件でした。

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これは、もう少し黄色づいたところ。

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バックの紫色は野菊が見えてます。

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2010年10月11日 (月)

ノビタキ(野鶲)三昧 ~ 杜若

今日は、県北でノビタキ三昧でした。

いろんな脇役に登場いただきましたが、何といってもこのカキツバタは最高でした。う~ん、ノビタキが少し負けてるか・・・・

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同じところに三羽集まってきました。

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カキツバタの横を飛んでる虫が気になってるみたい・・・

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続いて、♂のノビタキさん。

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やっぱり、ガングロで目が出にくいですね~

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彼岸花ノビやコスノビもいいですが、この杜若ノビもなかなかのものです。

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とっても、楽しいひと時でした。

やっぱり、ノビタキさんは何度撮影しても楽しませてくれますね。まさに野鶲ですね。

2010年10月10日 (日)

ヤブサメ(藪鮫)

前回撮影した子は3日で抜けて、この子は別個体です。

大好きなヤブサメさんに、何度も会えて嬉しい~・・(^O^)/

ということで、今回は、藪の中(もとい、植え込みの中)のヤブサメさんです。

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暗いのでしょぼいAFではピントが合いません。こんな時はMFですね。

次の写真は、完全に逆光の中、プラス補正で撮影。

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なんか、上の写真と正反対な絵になりましたね~

この子も結局3日で抜けちゃいました。

動画も撮りました。

 

 

藪の中にいるときは眠たそうです。

やっぱり、ヤブサメさんは可愛いですね。

 

 

2010年10月 8日 (金)

ホオジロ(頬白)

県北で見た、ホオジロ♀です。

朝の光を浴びて、輝いて見えました。

光の加減か、頬が一瞬赤く見えて、もしかしてホオアカ?と思いましたが、すぐにホオアカでないと分かりました。

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なんかの種子を食べてますね~

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こうしてみると、結構綺麗な鳥さんですね。

♂より♀の方が可愛いです。

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ホオジロにしては、冠羽がたってますね。

2010年10月 6日 (水)

ヤブサメの昼寝

 
 
植え込みの中で、お休みモードです。
良く見ると、瞼は下瞼が上に上がるんですね。
暗くても動画ならなんとか様子がわかります。
 
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やっぱり藪の中が好きなヤブサメさんでした。
 
 

2010年10月 5日 (火)

ヤブサメ(藪鮫)

先週末に可愛い子が入ってくれました。そうヤブサメさんです。

ヤブサメは今年の春は見れなかったので、昨年10月以来の一年ぶりです。

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体長は11cmと小さい鳥です。植え込みの下をチョコマカ動きます。

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正面顔。黒い過眼線と白い眉斑が特徴で、脚もとっても細いです。

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頭の上から・・・

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今度はお尻・・・(^^ゞ

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尾っぽが短くて、とっても可愛いですね~

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今度はいつ会えるかな? 

2010年10月 4日 (月)

今秋は良く見るエゾビタキ(蝦夷鶲)さん

お山に都市公園にこの秋は良くエゾビタキさんに出会いますね。

お山(ツツドリ幼鳥を見たところ)で、

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ツツドリさんはいなかったけど、この子が相手してくれて良かったです。

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一方、大好きなコサメビタキには振られてます・・・遠いな~(^^ゞ

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都市公園でも、良く出会います。バックに見えるピンク色の花はサルスベリです。

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一応花がらみか・・・(^^ゞ

2010年10月 3日 (日)

ノビタキ(野鶲) ~ 秋を感じに

秋を感じに、県北にノビタキを見に行きました。

花がらみでもあったらいいな~、それが彼岸花なら最高だな~とあわい期待を込めて現地へ・・・

黄緑がまぶしい草むらで

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お!バックの花がらみか・・・良く見ると花びらが付いてない。何やら終わった花のようです・・・(T_T)

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今回、唯一の花がらみ?・・・何という名前かわかりません・・・(^^ゞ

風で種子が左に飛んでいる感じが秋らしいかな?

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ススキの中で

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うんうん、空抜けが残念ですが、これは文句なしで秋らしいですね~

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なんか、ノビタキの顔じゃないみたいだけど、ノビタキです。

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ということで、花がらみがなかったのは少し残念でしたが、それでも秋ノビを満喫してきました。

2010年10月 2日 (土)

ツバメチドリ(燕千鳥)

干潟遠征の初見シリーズ第4段は、ツバメチドリです。

空いた畑を見て、「いかにもツバメチドリがおりそうなところじゃの~」と車の中で話をしていたら、本当にいました。

逆光でまともな色は出ませんが、とにかく初見でした。

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草かぶり・・・(^^ゞ

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う~ん、光が強く、もやっとしてますが、贅沢は言えませんね~

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ここのツバメチドリさんは、20~30羽の群れでした。

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2010年10月 1日 (金)

ウズラシギ(鶉鴫)

干潟遠征での初見シリーズ第3段はウズラシギの幼鳥です。

ハマシギの群れの中で、なにやら一羽だけ茶色が目立つシギさんがいました。

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特に頭の色の茶色の鮮やかさが目立ちます。

目の前に居るのは、キリアイさんですね。

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曇り空ですが、なんか良い色がでません。

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