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2011年1月

2011年1月31日 (月)

婚姻色のカワウ(川鵜)

空を見上げると、頭が白くて体が黒い鳥が飛んでるじゃないですか。

一瞬、何の鳥?と躊躇しましたが、すぐに、「ああ、カワウの婚姻色か~」と思い出しました。

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これは、別の場所で撮影した婚姻色になりかけのカワウさん

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今からもっともっと綺麗になりますね~。

カワウはいつもは見かけても撮影しないのですが、この時期は逃せませんよ・・・(^^ゞ

オオカワラヒワ(大河原鶸)

「ここには、大河原がおるで~今日は出たか?」と、ベテランバーダー同士で会話されてました。

大河原??聞いたときは鳥のこと?と思いましたが、その後の会話でわかりました。

どうやらオオカワラヒワのことでした。

見たら確かにカワラヒワより一回り大きく、風切部分の白色が目立ちます。

でも忙しい小鳥で、ゆっくりとはとまってくれません。

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一枚だけの証拠写真ですわ・・・(^^ゞ

たぶん、ベテランバーダーの方から聞いていなかったらカワラヒワだと思って撮影もしてなかったと思います。

(その節はありがとうございました。)

2011年1月30日 (日)

キジ(雉子)

コクマル探してうろうろしてたら、偶然キジを見つけました。

光が当たりすぎて、せっかくの綺麗な羽がテカテカですが、鳥見始めて1年7ヶ月にてようやくキジを見ることができました・・・

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よく、まだキジを見てないの?と言われるので、これで見たことあると言えるようになりました・・・(^^ゞ

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この子も入れて、この田んぼには♂が4羽居ました。

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で、肝心のコクマルの方はというと、またしても暗色型のみ・・・この日も淡色型のパンダには会えませんでした。

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こりゃ、来年の宿題かな。

2011年1月29日 (土)

ハイイロチュウヒ(灰色沢鵟)とチュウヒ(沢鵟)

ハイチュウの♂を見たくて出かけたが、結局♂がご帰還したのは17時ごろでしかもそのまま降りて終了!

ご帰還時の一回りサービスも見られなかった。(まあ、見れただけでももうけもんか。)

ということで、ハイイロチュウヒの♀とチュウヒ(♂♀はわからん)は、機嫌よく回ってくれた。

ハイイロチュウヒの♀から

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この後、旋回して突然目の前に・・・とうぜんファインダーに入れそこない・・・しかも逆光じゃし。

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次はチュウヒさん。

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山が入ると少しは感じが出ます。

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なんとなく羽の上面が青っぽいので、♂かな?(ぜんぜん自信なし)

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これくらいで飛んでくれると、双眼鏡でもはっきり見えます。

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修行はまだまだ続きます・・・(^^ゞ

2011年1月28日 (金)

とっても可愛いルリビタキ(瑠璃鶲)

やっぱり、ルリビタキは可愛いですね~

日本でルリ(瑠璃)がつく名前の鳥は、このルリビタキ、オオルリ、コルリ、ルリカケスの四種だそうです。

ルリカケスは奄美大島に行かないと見れないのかな・・・

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小鳥は見てるだけで癒されます。

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光の当たり具合で、青さ加減も見え方が変わってきますね。

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でも、ルリビタキという名だけどツグミ科なんですね・・・

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小鳥は見てるだけで、癒されます。

2011年1月26日 (水)

アオバト(青鳩)

少し前のことですが、久々にアオバトを見ました。(夏に、潮水を飲みに来るアオバトを見て以来です。)

この写真は、団栗を食べにくるアオバトで10羽くらいの群れでやってきます。

最初に1羽が先発隊として団栗の木の中に潜り、回りの安全を確かめるようにじっとしてます。(※1)

安全が確認されたようなら(※1)、2羽目が入り、そのうちドドドっと残りのアオバトが入っていきます。

でも、この段階ではアオバトの観察はできません。この写真はたまたま隙間から姿が見えたので、ピントをあわせたものです。雨覆が赤紫でないので♀かな。

(私は、どちらかというと♀の方が好きです・・・)

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静かに観察していると、じわじわと木の上のほうに上がっていきます。

そして、枝先あたりの団栗を食べます。こちらは、♂ですね。

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やっぱり、アオバトは綺麗ですね~青空にも良く映えます。

(※1) 安全確認と書きましたが、これはあくまで私が感じた感覚です。この行動の本当の意味は、アオバトさんに聞けないのでわかりません・・・(^^ゞ

2011年1月25日 (火)

探鳥会に参加して思う

京都で始めた鳥撮ですが、京都でも鳥の写真を撮影するには、まず
 1.探鳥地を知ること(つまり、鳥の居る場所を知ること)
 2.鳥の習性や生態を知ること
と、尊敬している先輩バーダーから教わりました。

鳥を撮影するのは、それからでも遅くないと。
また、この、二つを地元で勉強するには、まずは探鳥会に参加するのが一番の早道だと聞いてました。

京都では結局中途半端な状態で終わってしまい、探鳥会にも参加せずじまい。
広島に戻って1年4ヶ月経過しましたが、やはり探鳥会には一度も参加してませんでした。

理由は、なんか敷居が高いのではとか、勝手に想像して敬遠してました。
先週は、柳生会長も参加されることや、お目当ての鳥さんも気になっていたので探鳥会に初参加しました。

参加して思うことは、敷居は全然高くなく、皆さんとっても親切でフレンドリーでした。
野鳥のことは、出版されている本を読めばある程度知ることができますが、地元に特化した話は書物にもなく(ひろしま野鳥図鑑※は別格ですが・・・)
やはり、この道うん十年?という御仁に生の話を聞くのとは大違いであり、この会話が一番為になると感じました。

※:地元の野鳥図鑑がない県もあるので、広島県はまだ幸せですね・・・(^.^)/

自分一人で、野鳥のことを知るのは限度があります。
これから野鳥に興味をもって、観察なり写真撮影なりされる方は、躊躇なく
探鳥会に参加することをお勧めします。

探鳥会で出会えた鳥達です。

ウミアイサ(海秋沙) ・・・ とっても綺麗!

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クロガモ(黒鴨) ・・・ 見たいと思っていた鳥さんでしたが、遠かった (^^ゞ いつか♂に合ってみたい!

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ホオジロガモ(頬白鴨) ・・・ 頬が真っ白!

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ハギマシコ(萩猿子) ・・・ ここで会えるとは思いもよりませんでした。いつもお山で群れで見ていた鳥さんなのに、1羽だけでポツンと・・・どうしたのかな?

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オオモズ(大百舌) ・・・ 遠目でみて普通のモズやと見過ごすところでしたが、そこはベテランバーダーさんのおかげで、見れました。さすがやな~

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チョウゲンボウ(長元坊) ・・・ 遠くて長いことホバしてました。この後カラスとのバトル

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ベニマシコ(紅猿子) ・・・ これまたビッビッビポと声はすれど姿が見えずでしたが、他のバーダーさんが見つけてくれました。♂が上で♀が下にいます。

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初見のカモ3種に出会えて、累積鳥撮200種に達成できたのがうれしいです。

皆で楽しく鳥見できたらな~

2011年1月23日 (日)

氷上のタシギ(田鴫)

今週はちょっと寒さが緩みましたが、先週までの冬将軍は厳しかったですね~

蓮田に張られた水は凍ってて、カモ達も降りれない状況でした。

そんな中でも、タシギは薄氷の上をテクテク歩いて、採食してました。

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時間とともに、田んぼの氷はシャーベット状になっていきました。

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しかし、鳥達の足はどんなつくりになっているんでしょうかね~人間だったら、すぐに凍傷になっちゃいますね。

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セグロセキレイの白黒と氷の情景が、なんとも寒々しかったです。

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早く、春が来ないかな~

2011年1月21日 (金)

弱肉強食 ~ モズ(百舌)

タヒバリ(田雲雀)を撮影したら、いきなりモズが何かをつかんで飛び降り、おもむろに羽をむしり始めました。

なんだ?と思い撮影してみると、なんとタヒバリを捕まえて食べてるじゃないですか・・・唖然!

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可愛い顔して・・・やっぱり小さな猛禽ですわ。

話には聞いてましたが、私は今までバッタ類を食べてるのは見たことあったのですが、自分の体くらいあるタヒバリを捕まえて食べるとは・・・

(バッタ類が少なくなったからかな?)

一方、タヒバリは?というと、降りた瞬間に警戒しましたが、

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その後は悠々としています。

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チラチラしている白いものは雪です。

2011年1月20日 (木)

とっても可愛いオジロトウネン(尾白当年)

昨年の秋に見たいみたいと思っていたオジロトウネンをようやく見ることができました。

(現地の方には、大変お世話になりました。)

この日は、とっても寒く、現地に到着すると田んぼの水も凍っていました。

こんな状態で、はたして見つけられるんかいな・・・と、ゆっくり探鳥していると、小型のシギさんが一羽でとことこ歩いてました。

一瞬遠目でイソシギか~と思いましたが、大きさが小さいのと嘴の形がトウネンだったのですぐに違うと気づきました。

双眼鏡で見ると、足の色が黄色だったので、オジロトウネンと確信しました。

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白く見えるのは残雪です。そして白いのがチラホラしてるのは、降っている雪が写ってます。

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それにしても、可愛いな~~(^.^)/

このあと、飛ばれてしまい、その後は見つかりませんでした。

見れて良かったです。

2011年1月19日 (水)

ミコアイサ(巫女秋沙)

ミコアイサが池に出てると聞いて、行ってきました。

あいにくの天気(曇り)でしたが、初めて見る真っ白なミコアイサはとっても綺麗でした。

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♂はまさにパンダ顔ですね。

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♀は茶色交じりで、♂より可愛い顔をしてます。

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♂はしきりに潜って、大きな魚を食べてました。

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最後は無謀にも流し撮りを・・・

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今度はもっと近くで、この綺麗な鳥さんを見てみたいです。

2011年1月18日 (火)

ホオアカ(頬赤)

見たい見たいと思っていたホオアカさん・・・でも、なかなか出会えず諦めてました。

ところが先日、ツリスガラを探して歩い時のことです。

歩いている私に気づき、ホオジロにバタバタっと飛ばれました。

飛ばれちゃったな・・・と思ってると、1羽だけポツンと残っていた小鳥が居ました。

何?と双眼鏡で覗くと、なんとホオアカさんでした。

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何事も諦めちゃ~いけませんね~

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こんな素敵な出会いもあります。

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これだから、鳥見はやめられないんですが・・・(^^ゞ

2011年1月17日 (月)

ミヤマガラス(深山鴉)とコクマルガラス(黒丸鴉)

白黒のコクマルガラス(淡色型)を見たくてミヤマガラスの集団の中を探しましたが、結局見つからず。

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まあ、ミヤマガラスも初見なんでいいか~と思い、少し近づくと・・・

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カラスだから、警戒心はそれほどないだろうと思いきや、どうしてどうして・・・飛ばれてしまいました。

それでも眺めていると、遠くに離れたミヤマガラスの集団の中に一回り小さいカラスを発見。

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どうも、暗色型のコクマルガラス(幼鳥?)のようです。

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それにしても遠いな~、陽炎でメロメロやし・・・ちょっと絞れば良かった。

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淡色型のパンダガラスは、お預けです・・・また宿題が増えましたわ。

2011年1月16日 (日)

マナヅル(真鶴)

マナヅルが入っていると聞いて、行ってきました。

広い田に食事しに山から降りてくるのですが、これがなかなか見つかりません。

鳥友が車を走らせて見つけてくれました。(その節はお世話になりました。)

撮影距離は少々遠かったのですが、美しい姿をこの目で見ることができました。

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目の周りの赤い色が特徴ですが、目は黄色で体に似合わずとても小さいです。

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そしてマナヅルは、やっぱり飛翔姿が美しいです。

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鳥インフルエンザ、早くおちついてくれればいいが・・・

2011年1月13日 (木)

やっぱり綺麗なオシドリ(鴛鴦)

カモはこれから繁殖期に向かって綺麗になっていきますが、その中でもやはりオシドリが一番ですね~

先日、偶然オシドリの交尾と思われるシーンに出くわしました。

その前後の行動が面白かったのです。

ちょっと長くなりますが、お付き合いください。

交尾前のゆったりしたひと時。

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♀が♂を追い越します。

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♀が真横になって♂の前に回り込みます。

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♂が♀の背中に足を乗せて上がろうとします。

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さらに上に上がって。

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♀は前を向いて重なります。

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♀がしずんどるし・・・

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この後、少ししてパッと離れます。

そして、♂が羽ばたきます・・・(♂の雄叫びのように見えましたが、たぶん関係ない行為でしょう。)

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と、ここまでです。失礼しました・・・

可愛い雛が生まれるのが楽しみですね~

2011年1月12日 (水)

カンムリカイツブリ(冠鳰)

カンムリカイツブリは夏羽の冠羽が特徴的ですが、冬の白い羽もまたまぶしいです。

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正面から見た冠羽もなかなかカッコいいじゃあないですか~

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白い顔に赤い目もなかなかです。

2011年1月11日 (火)

ビンズイ(便追)

夕方薄暗くなった頃、里山の道路を歩いていたら、黄色い小鳥が目の前に出てきました。

ん?何の鳥?と良く見ると、ビンズイでした。

白い眉斑が立派ですね~

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ビンズイって、こんなに黄色がかってました?(写真より実物は黄色に見えました)

ところで、このビンズイの語源をネットで調べると鳴声に「ビンビンヅィヅィ」と聞こえる節があることに由来するらしいです。(それにしても漢字の便追って何?もしかして当て字?)

2011年1月10日 (月)

アメリカヒドリ(アメリカ緋鳥)

今日は昼から御手洗川河口でアメリカヒドリを探しました。

探すといっても、普通のヒドリガモは1000羽くらいいる中で、1羽を探す作業になるので大変です。

運良く見つけることができても、少し目を離すとまたわからなくなります。

天気は曇り時々パラパラ降る感じで、カモの色で判別するにはコンディションが悪かったのですが、なんとか証拠写真だけは撮れました。

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目のまわりが緑色というのが特徴なのですが、これがまた日が当たらないと双眼鏡では色が見えません。

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日が差している僅かなタイミングで、見つけて撮影するという繰り返しになります。

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ともあれ、見れて良かったです。

ゆうき君、ありがとうね!

逆光のアメリカヒドリの奥側にいるヒドリガモ・・・顔の緑色が目立つ個体ですね。

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2011年1月 8日 (土)

雪上のカヤクグリ(茅潜)

下界はいい天気でしたが、この日のお山には、部分的に雪が残っていました。

上る途中、立ち往生している車もいました。

お山をなめたらいけないですね。皆さん注意しましょう!

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カヤクグリは、正面から見るとダルマさんみたいな形をしてます。

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残り雪は雰囲気がでるので、お気に入りです。

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贅沢言えば、もう少し雪が残っていて欲しかった・・・(^^ゞ

2011年1月 7日 (金)

小さな猛禽 ~ モズ(百舌)

モズは「小さな猛禽」と言われていますが、くちばしの形からなのか、その行動からくるのか図鑑には載ってないですね。

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確かにくちばしは2段になっていて鋭いですが、見た目はとてもかわいい小鳥です。

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2011年1月 6日 (木)

エナガ(柄長)

今年は可愛いエナガでスタートです。

松の葉の中でちょこまか飛び回っていました。

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本当に可愛いやつです。

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今年はキクイタダキをものにしたいですね~

(本当はこの日もキクイタダキを見たのですが、全滅でした・・・手ごわい)   

2011年1月 5日 (水)

ドーム型ベッドの威力?

この冬は寒そうだったので、先月ドーム型のベッドを買ってやりました。

最初は、いつもと違うベッドになったので「なんだこいつは?」という感じで、ベッドには入ろうとせず、ベッドの隣で寝るありさま・・・

これでは、何のために買ったのやら。

しばらくすると、慣れたのか中に入ろうとする努力をしてますが、うまく入れません。

購入二日目にしてようやく入れるようになりました。

今では、お気に入りで何かと入ってますわ。

しかも入ると自然にスイッチが入ります。

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目がうつろになり、

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ついには・・・

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可愛いやつです。(単なる親ばかですが・・・)

2011年1月 4日 (火)

クロジ(黒鵐)

昨年末、撮影したクロジさんです。

今まで、クロジは何度か見てたのですが、まともに撮影できたのは今回が初めてでした。

日が落ちかかって暗い環境でBORGの暗いレンズでは位相差AFが迷ってしまうシーンが度々でしたので、コントラストAFに切り替えて撮影しました。

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コントラストAFだと暗い環境でもピント合わせが楽にできますが、メモリーカードに書き込んでいる待ち時間中に見えなくなるのがつらいです。

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ごちゃごちゃした道端に降りてくるので、背景が悪いですね。

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でも、たまに枝にとまってくれます。この子は♀かな?

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今年は、この鳥の名前にあやかって、我が家の台所事情も上がってくれるといいのですが、年末ジャンボは全滅でした・・・(^^ゞ

2011年1月 1日 (土)

初日の出

皆さん、明けましておめでとうごいます。

ブログをいつも見ていただいている方、コメント下さる方、旧年中はお世話になりました。

今年もよろしくお願いします。

さて、初日の出です。

といっても、私の興味は初日の出の方ではなく、日の出前のカモ達の飛翔でした・・・(^^ゞ

Hatsuhinode

しかし、沢山のカモ達が御手洗川河口に集まってきますね~

塒はどこにあるのかな?

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