« フレンドリーなチョウゲンボウ(長元坊) | トップページ | ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀) »

2011年2月20日 (日)

手持ち撮影が手軽にできるシグマのズーム ~ モズ(百舌)

シグマの500mmズームを手に入れて一番のメリットは、やはり探鳥時にこのレンズ一本で手持ち撮影ができることです。

PENTAXのカメラなのでカメラ内手振れ補正がありますが、シグマのレンズ内手振れ補正は強力です。

Imgp4212_

やはり、三脚を持たずにブラブラできるのは快適ですね。

Imgp4214_

« フレンドリーなチョウゲンボウ(長元坊) | トップページ | ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀) »

APO 50-500mm F4.5-6.3 DG」カテゴリの記事

K-5」カテゴリの記事

モズ」カテゴリの記事

野鳥」カテゴリの記事

コメント

手持ちが、一番ですね!
直進ズームが良いですね!

Canonさん、こんばんは。

直進ズーム部がフォーカスリングを兼ねてるやつが使いやすいですね。

良く解像してますね。

kozahiroさん、こんばんは。

ズームにしては、なかなか良い写りです。
重さも肩からぶら下げて、テクテク歩いて探鳥するぎりぎりぐらいなので、最近はもっぱらこのレンズを携行してます。

500mm手持ちですか。
それはとてもいいですね。
やはり瞬間の画像は手持ちに敵いません。
早撃ちのガンマンのように、
狙った獲物は逃さないですね。

和さん、こんばんは。

このレンズを使うと、技術の進歩を感じますね~
ただ、レンズに頼りすぎて、腕が一向に上がらないのも事実だったりして・・・(^^ゞ

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« フレンドリーなチョウゲンボウ(長元坊) | トップページ | ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀) »

カテゴリー

2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31