カテゴリー「飛びもの」の104件の記事

2011年5月11日 (水)

フクロウ(梟)

お山に上がったら、辺りはまだ明るいところで、「ふぉふぉっふぉふぉっふぉ~」とフクロウの鳴き声が・・・

どこで鳴いているのか鳴き声の方向を探すと、松の木の上にいました。

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良く見ると、愛くるしい顔してます。

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そうこうしてると、飛んで、お山の奥深くに帰っていきました。

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飛翔姿を横から見ると、コミミズクによく似てますね。

2011年5月 3日 (火)

初めての見島探鳥

4月30日~5月1日にかけて、初めての見島探鳥に行ってきました。

初日の天気はまずまず(時折小雨が降りましたが、たいしたことなし)でしたが、翌日は朝から強い雨と強い風・・・どうなることかと思いましたが、その雨も午前中には止みました。

でも終始強い風には悩まされ、さすがに離島だな~と思いました。

鳥種は、例年より渡りが遅れているのか少なめということでしたが、私にとっては、あることを除けば※大満足の二日間でした。

萩港から見島行き高速船(おにようず)の出発時間まで間があったので、萩城跡で暇つぶしの探鳥。

そこで、最初に見た鳥さんは愛想のよいキビタキ(黄鶲)でした。

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キビタキと遊んでいたら、あっというまに時間が過ぎて、出発時刻に・・・

見島までの波は行きはそうでもありませんでしたが、帰りはかなり高い波・・・それでもこの「おにようず」はびくともせず、姿勢制御がしっかり働いています。普通の船なら欠航だと思います。

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甲板では、本村に行くまでにオオミズナギドリを見つけましたが、豆粒でした・・・(^^ゞ

この本村~宇津間でようやく、オオミズナギドリを近くで見ることができました。

オオミズナギドリと思ったら、セグロカモメ ウミネコ(Monarchさんに教えていただきましたm(_ _)m)の第一回冬羽のようです。

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シグマAPO50-500mmのズームで撮影したのは、結局このウミネコ セグロカモメ オオミズナギドリだけ※・・・(>_<)

宇津港に着いてからしばらく浜方向に向かって歩いていると、バーダーの方からヤツガシラ(八頭)が居ると教えていただきました。(ほんと、お世話になりました。)

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私にとっては、1年と半年ぶりの再開でした。しばらく様子を見てましたが、なかなか自慢の換羽を広げてくれず、先に進みました。

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※狭いところを、ムシクイ探して歩いていたところ、段差に気づかずにつまずいてしまい、ズームレンズ毎、こけてしまいました。膝は大したことなかったのですが、ズームレンズのAFが動きません。なぜに?と思ってピントリングをマニュアルで動かしても焦点が合わず・・・ここにきて、ズームレンズがただの重りになってしまいました・・・皆さん、足元には十分注意しましょうね~(^^ゞ

気を取り直して、木の中から出てきた鳥さんを撮影してみると、コホオアカ(小頬赤)でした。

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木にとまったところを見ると、二羽いました。

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奥の水田では、ウズラシギ(鶉鴫)が一羽で餌を探してました。

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シギ類の入りは、とても少なかったですね~

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山道を上がっていくと、藪から藪に飛び交う無数のムシクイの群れに遭遇。

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イイジマムシクイが入っていると聞いていたので、もしやと思いましたが、センダイムシクイ(仙台虫喰)でした。

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ムシクイの群れを見るのは初めてでした。

山道をさらに歩いていると、猫に遭遇・・・なにやら通行料をよこせと言わんばかりにこちらを睨んでました。

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山の中では、いろんな鳥さんに出会えましたが、一瞬で藪のなかに入るのでまともに観察できず、鳥種を同定できませんでした。

時間がないので、そのまま山を下りて港付近で愛想の良いカワセミ(翡翠)に遭遇。

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港にでると、タイワンハクセキレイに出会いましたが、ブレブレの写真ばかり・・・

堤防付近を歩くと、タヒバリ、ビンズイ、キセキレイ、ノビタキ達に出会い、奥の方にいる鳥を良く見ると、ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀)が一羽で佇んでいました。

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この子を撮影したころから、辺りは暗くなってきたので、宿のある本村方向に急いで戻ります。

山を越えて、水田を見ると、アオアシシギが10羽いましたが、あっというまにいなくなり撮影できず。

電線には、マヒワの群れ。人がいなくなったら、畑におりて、タンポポの種子を食べてました。

高く伸びた庭木に止まっていたのは、アトリ(花鶏)の群れでした。

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アトリが去ったあとにコムクドリ(小椋鳥)がとまってくれました。

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どうやら、♂と♀の二羽のみ。

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そのまま、海岸に歩いて行くと、クロサギ(黒鷺)に遭遇。なんか、岩の色が白っぽいですね。

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お花畑みたいなところに行くと、その上にノビタキ(野鶲)が止まってました。

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ノビタキは野原にはかなり入っている感じでした。

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この野原に、ノジコも居ましたが、うまく撮影できず、翌日に再チャレンジすることとし、宿へ直行。

旅館の、夕食はとても美味しく、風呂に入り部屋に戻ると、バタンキューでした。

目が覚めると、昨日と一変。風が更に強くなり、時折強い雨が降ります。

朝一番は友人から聞いていた、チョウセンウグイスを見るため4時間粘りましたが、その美しい囀りを聞いて、一瞬姿を拝ましてもらって終了・・・

再び、昨日の野原に行くと、ノジコ(野路子)♂二羽に出会うことができました。

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白いアイリングがとても印象的ですね。

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ここから、シギチを探しに、水田に・・・そこで、再び沢山のタイワンハクセキレイ(台湾白鶺鴒)に出会えました。

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背中がグレーなのが特徴らしです。

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会える時には沢山会えますね~

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さらに進むと、一羽のメダイチドリ(目大千鳥)が虫をゲットしてました。

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周りでは、三羽のトウネンがはばをきかせてました。

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その他、この水田には、ムナグロ二羽とコチドリ一羽いました。

続いて見つけたのが、背中がグレーでセキレイみたいなのに胸に縦斑がある子・・・なんだなんだと撮影しましたが、結局普通のタヒバリ(田雲雀)でした。

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その先を歩いていると、途中で出会ったバーダーに教えていただき、コシャクシギ(小杓鴫)を見ることができました。親切なバーダーのありがたみをしみじみ感じました。(あらためてお世話になりました。)

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草原の奥で首を縮めて一羽佇んでいました。

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首を縮めていると、コシャクシギらしくないですが、伸ばすと図鑑にのっているコシャクシギらしくなります。

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コシャクシギが居た奥には、アマサギ(飴鷺)とチュウサギが沢山いました。

嘴の色も赤くなり、婚姻色になってますね~

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餌を探して、捕まえたと思いシャッターをきると、カエルでした・・・(^^ゞ

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シベリアジュリンが居ると聞いていたススキ原で見つけた鳥さん・・・ゲットか?と思いましたが、良く見ると、スマートなノジコでした。

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最後は、シベリアアオジが出た野原を探して、出てくれたカシラダカ(頭高)の♂です。

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まだまだ、色々見たい鳥がいたのですが、ここでタイムアップ!二日間三人で見つけた鳥種数は48種。初見の鳥も5種増えて、私の鳥撮種類数も226種に・・・年内に250種に届くかな~

ズームレンズを壊したのは痛かったですが、現地の人の温かい声かけもいただき、とても楽しい探鳥旅行でした。

2011年4月26日 (火)

チュウシャクシギ(中杓鴫) ~ 通勤時の遊び相手

我が家から職場までの河口には、チュウシャクシギが沢山入ってます。

通勤時に2~3箇所ぐらいの場所を定点観察(いや定点チェック)してますが、一つの場所でせいぜい10~20分くらいしか見れないので、観察というのはおこがましいですね。(時間がないなか、欲張りすぎて、中途半端になってる感はいなめないです・・・(^^ゞ

でも、定点チェックしていると、「いつどんな鳥が入って、いつ抜けた。」「潮との関係。」などわかってくることもあります。

これを何年も続けると、年ごとの傾向もわかってくるのだと思いますが、鳥に動きがある時期だけチェックしてるので、役に立たないですね。

で、今の遊び相手は間違いなくチュウシャクシギです。昨日あたりから、50羽を超えるチュウシャクシギが入ってます。

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チュウシャクシギの周りにいるのはハマシギですが、夏羽になっているので背中に赤みが出て綺麗になってますね。

夕刻になると、磯場に行って、しきり岩の隙間をつついてます。

どうやら、カニを見つけては食べてるみたいです。

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食べてはまた探しの繰り返し・・・ほんと好きなんですね。

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咥えて振り回したり、飲み込む時は一息です。

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昼間は、結構寝てますが、朝夕は飛んでくれます。

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これは自宅前の浜で

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牡蠣棚がゴチャゴチャしてるけど、ここはこんな浜です。

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さあ、次はどんなシギチが入ってくれるかな~

2011年4月19日 (火)

シギチの渡りがぞくぞくと ~ チュウシャクシギ(中杓鴫)

今朝の通勤時に河口で見つけたチュウシャクシギの群れです。

何気なく、土手を自転車で走らせてたら、シルエットがドンっと目に飛び込んできました。

写真は13羽しか写ってませんが、全部で15羽も居ました。

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昨年は、我が通勤コースにこんな群れは入ってくれなかったので、今年は何やら当たりの予感が・・・

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飛翔シーンを良く見ると、背腰が白いのと白くないのがいます。

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チュウシャクシギは亜種が4種類くらいあるそうです。今まではあまり意識して見てませんでしたので、今年はちょっとだけ注意して見てみようと思います。

一緒に飛来してたのは、おなじみのキアシシギとソリハシシギです。

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カモ達が居なくなり、ツリスガラもお帰りになられたので、通勤コースもさびしくなってましたが、この子たちが秋まで遊び相手になってくれそうです・・・(^^ゞ

2011年4月15日 (金)

オオヒシクイ(大菱喰)

オオヒシクイを見てきました。

オオヒシクイは体がヒシクイに比べ10cmくらい大きいとありますが、ヒシクイが横に並んでいてくれないと、大きさは分かりまん。

ただ、首はヒシクイに比べあきらかに長いので、こちらの特徴で区別つきますね。

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確かに、少し細くて、長いです。

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近くにとまってくれてたので、車の中から撮影してましたが、車を降りて少し近づいただけで、飛ばれてしまいました。

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体は大きいのに、警戒心はやっぱり強いです。

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2011年4月12日 (火)

シマアジ(縞味)

シマアジは、春と秋の渡りの時期にしか見れないカモですが、この時期の♂はとても綺麗です。

今朝、川を何気なく見ていたら、白い眉斑が目立つカモが目に入ってきました。

まさか~と思い、双眼鏡で確認するとやっぱりシマアジでした。

シマアジの前を泳いでいるのはオナガガモの♀です。

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シマアジの特徴は、何といっても太く白い眉斑と、肩羽に白と黒と青灰色の細長い飾り羽が見られることです。

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飛翔シーンも見ることができました。前を飛んでいるのはオナガガモの♂ですね。

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横から見ると、脇の白さが目立ちます。

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そうこうしてると桜の木の前を通過・・・

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オナガガモと一緒に泳いでたので、警戒心が薄れたのでしょう。とても近くで見れました。

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下の写真は、この土曜日に別の場所で見た、約30羽のシマアジの群れです。

これほどの群れを見たのも初めてです。

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今年は、シマアジの当たり年かな?

2011年4月10日 (日)

ヤマセミ(山翡翠)飛び込み

山翡翠シリーズの続きで、ホバから飛び込みへのシーンです。

今度のは距離が50~60mくらいあり、バックがあるのでピン甘です・・・(^^ゞ

川の中の小魚に狙いをつけて、ホバリング・・・

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さあ、いよいよ飛び込み・・・

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川に飛び込むまでの飛翔は腕がないので追い切れず・・・、ドボンの後から

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とここまで・・・狩りは失敗に終わりました。

飛び込むときに瞬膜を閉じるのでしょうが、飛び込んだ後の飛翔時にも瞬膜を閉じてる場合がありますね。

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瞬膜がサングラスみたいに見えて、なかなかカッコイイです。

2011年4月 8日 (金)

ようやくヤマセミ(山翡翠)のホバが撮れました(^^)v

前回は、夕刻日が沈んだころ登場だったので、時間がありませんでしたが、この日は早くから遊んでくれました。

しかも、目の前でホバを始めました。

ヤマセミのホバを見るのは初めてではありませんが、今まではピントが合った時には時すでに遅しという感じで、まともに撮れたことがなかったです。

本来、ホバは一つのところで空中静止してくれるので、ピントは合わせやすい状態ですが、目の前で始まると、やっぱり焦ってしまいますね~

ピントがまぐれで合ってくれた7連写です・・・(^^)v

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③ ホバしてる最中に瞬膜を閉じてますね~

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とここまでです。

これから、川に急降下してドボンしましたが、レンズをうまくふることができず、追従できませんでした。(まだまだ修行が続きます。)

まあ、それでもホバが撮れたのは、K-5で連射性能が上がったことと、ジンバル雲台で被写体を導入するまでの時間が短くなったお陰かな・・・(^^ゞ

2011年3月31日 (木)

オオタカ(大鷹)

とある公園で、オオタカに初めて出会えることができました。

距離は120~130mと、かなり遠かったのですが、とにかく初見です。

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かっこいい飛翔姿も見れました。

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オオタカさん、白いおなかに黒の横斑がとても印象的でした。

次は、もっと近くで迫力ある姿を見てみたいものです・・・

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2011年3月28日 (月)

とっても渋いクロサギ(黒鷺)

ミヤコドリと一緒に居たクロサギです。

クロサギも、地元ではなかなか見れないサギで、留鳥らしいです。

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それにしても、足が太いですね~

体も灰黒色で、よく見るコサギと比べて、渋い顔してます。

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図鑑を見ると、クロサギは黒色型、白色型、中間型の三種類いるそうで、日本では圧倒的に黒色型が多いためクロサギと名づけられたらしいです。

最後は飛び出しからの飛翔が連射できました。

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こうしてみると、飛び出し時は首は少し曲がったくらいですが、徐々に折りたたんで、最後は、首を完全に折りたたむんですね。

サギにとって、この方が安定するんでしょうね。

(ジンバル雲台のお陰で、スムーズに飛翔を追っかけれるようになった気がします・・・あくまでも気がするだけですよ・・・)

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