カテゴリー「機材」の10件の記事

2011年3月 7日 (月)

旅のお供は・・・

東へ旅行に行ってきました。

土曜の仲見世商店街は、沢山の人で埋め尽くされて、ゆっくり見るどころではありませんでした。

浅草寺に入っても、人・人・そしてまた人・・・そんな中、右側を見ると、スカイツリーが・・・

さすがに存在感が違いますね。

もう少し近くで見たいのでそのまま隅田川まで歩いて行くと、隅田公園に到着。

ここからは、隅田川を隔てて、スカイツリーがとても良く見えます。

Imgp0858_sky

隅田公園は桜の名所らしいので、4月に入ったら、花見をしながらスカイツリー見物なんて風流かな・・・(^^♪

ところで、旅の持参した荷物の中に、なぜか三脚が・・・

Dvc00073_bag

それにしても、このザック。今回使って見てとても快適でした。

MILLET製のザックで、ECRINSⅡ30という商品です。

http://www.millet.jp/catalog/hardware/backpacks-c-17/ecrins-30-p-205

値段は少々お高いですが、登山用とあって重い荷物も快適に背負えます。

中には、これだけのタックルを入れてました。

Imgp2743_bag

ザックの中は、間仕切りとか一切ない一室なので、それぞれ緩衝材が必要となります。

カメラとジンバル雲台は、昔使っていたナイロン製の安価なバッグを流用し、レンズの保護には、かみさんのレッグウォーマーを流用してます・・・(^^♪

Imgp2744_bag

このレッグウォーマー、使ってみるとなかなか優れものでした。

伸縮性があるので、凸凹した形でも大丈夫だし、ある程度厚みもあるのでクッション代わりにもなります。

旅になんでこんなタックルを持っていくんだって?

深くは追求しないでね。 (つづく)

2011年3月 3日 (木)

突然の飛び物撮りに ~ チュウヒ(沢鵟)

APO50-500mmを手に入れた理由の一つに、「突然飛来した鳥(主に猛禽)を撮影したい」という目的がありました。

このレンズの使い方としては、手持ちが殆どなので持ち歩きは肩からぶら下げておくスタイルになりますが、レンズの重さが2kgでカメラが0.8kg、合わせて約3kgあるので長時間はさすがに疲れます。

そこで、ricebirdsさんに紹介いただき、sugitetuさんに背中を押していただいた、R-ストラップ RS-7を入手してみました。(紹介および背中を押していただき、大変ありがとうございました。)

Imgp2739_r7

(500mm側に伸ばした状態でも、いいバランスしてます)

詳しいことは、私が説明するより次の動画を見る方が早いです。

http://www.youtube.com/watch?v=Y3CWRNJvqTo&feature=player_embedded#at=12

手に入れてから、何度か使って探鳥しましたが、とても快適で、今ではこのストラップをつけっぱなしにしています。

また、肩パッドがそこそこ厚く、カメラを背中(腰辺り)にぶら下げておくので、力が分散してくれるのか、長時間持ち歩いても疲れなくなりました。

ということで、突然現れたチュウヒです。

Imgp6284_

(K-5)

このチュウヒ、顔と喉が白っぽいです。色んな羽色があって面白い鳥ですね。

Imgp6280_

(K-5)

単焦点というわけにはいきませんが、ズームでもそこそこ写ります。

Imgp6283_

(K-5)

河口を歩いていると突然ミサゴが近づいてくることもありますよね。

Imgp6121_

(K-x)

2011年2月12日 (土)

シグマの50-500mmズームレンズ

最近、不意に飛ばれた猛禽の飛翔シーンを撮り逃がしたことが続いたため、500mmのAFが早いレンズを物色していました。

といってもKマウントで現行品を探すとなると、シグマしか選択種がありません。500mmで探すと、50-500mm F4.5-6.3ズーム、150-500mm F5-6.3ズーム、500mm F4.5単焦点となります。

画質的には、500mm F4.5単焦点が一番と思いますが、止まり物はBORGと被るしレンズの重さも重く、飛翔シーンに対応する携行レンズとしては、少々暗くなりますがこのズームを選びました。

APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM

(50mm側)

Imgp2716_

(500mm側)

Imgp2715_

重さは2kg程度なので、私が持っている67のヨンヨンよりはかなり軽い感じですが、BORGで撮影中に常時肩にぶら下げておくには、まだ重そうです。

解像度は期待していませんが、私がいつも目安にしている5m離れた位置からの細い羽毛がどれくらい解像するか、チェックしてみました。

500mm F6.3(開放)

Imgp2071_sig_f63_

しゃきっとはしていませんが、ソフトなイメージがでます。

500mm F7.1

Imgp2072_sig_f71_

少し絞ると、細い羽毛の輪郭が出てきますがまだもうちょっとか・・・

500mm F8

Imgp2073_sig_f8_

かなり輪郭が出てきました。これ以上絞ってもあまり改善はしませんでした。

同じF8の絞りで、他のレンズと比較すると、

300mm F8 (DA★300mmF4ED[IF]SDM)

Imgp2069_da300_f8_

やはり短焦点ですね~。焦点距離は300mmと短いので、細い羽毛は解像してませんが、しゃきっとした感じです。

450mm F8 (DA★300mm + Kenko Pz-AF 1.5x TELEPLUS SHQ)

Imgp2070_da300_x15_f8_

私としては、これとシグマのズームの解像度が同程度ならOKという判断基準としていました。見比べると、まあ同じレベルかなと思います。同じレベルならAF速度が速い分、飛翔体をとらえるレンズとしてはシグマの方が有利になります。

何を言ってるの?飛翔はMFに決まってるじゃん。背景があったらAF効かないよ~と言われる御仁・・・突っ込みはなしです。ようは、修練が足りないだけですから・・・(^^ゞ

BORGと比較すると、

510mm F6.6開放 (BORG 77EDⅡ)

Imgp2074_77ed2_

う~ん、口径は77mmと小さいのに、解像度は高いです。これと比較すると酷です。

ところで、この羽毛、どの程度の太さなんでしょう?手持ちのマクロで撮影してみると、

50mm F4 (D FA MACRO 50mmF2.8)

Imgp6492_dfa50mm

う~ん、かなり細そうですね。

まだ、肝心の飛び物は撮影できてませんが、先日アオジを近くから撮影してみました。

500mm F7.1 ISO1600 1/200 (APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM)

Imgp2197_

上の写真は、三脚で撮影したものですが、シグマの手ブレ補正OSは、なかなかのものです。ただ、かなりバッテリーを使うので常時ONにしておくとどんどん消耗します。

手軽な500mmズームとして、長く使えそうな感じがしてます。

【実写例が少ないので、今日のウソを追加】

500mm F8 ISO800 1/1000 (APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM)

Imgp2720_

500mm F8 ISO800 1/500 (APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM)

Imgp2719_

500mm F8 ISO800 1/125 (APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM)

Imgp2722_

2011年2月10日 (木)

DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDM レンズのテレコン

久々の機材ネタです。

PENTAXレンズの純正テレコン(リアコン)はAFレンズでもMFでの使用となります。

Kenkoから、AF可能なP-AF 1.4×TELEPLUSなるテレコンが発売されていますが、残念ながらPENTAXのSDM仕様のレンズには対応しておらず、MFでの使用に限定されます。

ということで、DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDMで焦点距離を伸ばしたいときは、レンズ側をMFとして、FAFアダプター 1.7×を使って半AFで使用してました。

FAFアダプター 1.7×は、1.5段暗くなるので、開放で使うと、f300mm/F4→f510mm/F6.7となります。画質はそれなりに甘くなるので、緊急用としてしか使っていませんでした。

先日ネット検索していたら、Kenkoが発売していたPz-AF 1.5X TELEPLUS SHQなるものが、どうやらSDMレンズでもAF駆動してくれそうとの記事を見ました。

要は、昔のレンズ内駆動方式のパワーズームレンズ用テレコンで、電流を通す端子がついてます。この端子が現在のSDMにも流用できるみたいです。

まあ、現在なら5000円弱で手に入る(在庫かぎりか?)みたいなので、早速購入して試してみました。

Imgp1846_

サイズは現状のものと同じで、なかなかよい感じです。

1.5×テレコンなので、開放で使うと、f300mm/F4→f450mm/F5.6となります。

Imgp2709_

一番にAFの確認をしたところ、遅いですが、AFはまともに動いてくれ、ピントもあっているようです。

早速実写のため、いつもの散歩コースへ出かけました。すぐさまモズさんがノンビリしているところをパチリ。

Imgp1842_

木のから別のモズをパチリ。

Imgp1843_

ここには、モズが2羽います。

画像を見ると、なかなかやるじゃん。撮影距離が5~8m程度で近いこともありますが、このテレコンは使えそうです。

帰りに御手洗川によって、オナガガモを撮影。

Imgp1831_

私の感覚では、FAFアダプター 1.7×よりしゃきっとしている感じです。

一応、使用感をまとめると、

1)AFは動作するが速度は遅い。(このレンズのAFはもとから遅いが・・・年々目力が衰えてきてるので、AFが使えるのはありがたいことです。)

2)暗くなければピントも合う。(暗いとAFが迷います。)

3)焦点距離情報は、スルーするのでそのままレンズの焦点距離としてカメラは認識する。(つまり、450mmなのに300mmとなるので、手ぶれ補正の効果は減る?)

4)同様に、絞りも開放の場合F5.6になるはずなのにF4から表示されます。(露出は-1ぐらいの補正が必要。)

5)画質はテレコンなしよりは甘くなりますが、FAFアダプター 1.7×よりはいい感じ。

という感じで、PENTAXがSDM対応テレコン※を発売するまでのつなぎとして使おうと考えてます。(「フォトキナ2008」で参考出品してから2年以上たっているのに・・・いつになることやら。本気で出す気があるのかな?)

(※:http://www.pentax.jp/japan/news/2008/200820.html

注)この使い方はイレギラーな使い方でメーカ推奨ではありません。あくまでも自己責任でお願いします。

2010年5月20日 (木)

DA★300mmF4の接点が・・・

DA★300mmF4の接点(写真の銅板)が折れてしまいました。

私の場合、フィールドでレンズを頻繁に換える方なのでそれでかな~と思いますが、それでも1年で折れるのはちょっと早いかな・・・(^^ゞ

写真は、修理後なので、銅の接点がちゃんと2枚ついてますが・・・(左側の1枚が折れました)

Imgp2207_

修理費用は17000円。2週間入院して昨日無事帰ってきました。

早速、テストのため自宅前の浜へ・・・キアシシギとチュウシャクシギが数羽いました。

Imgp7331_

うんうん、ちゃんとAFできる・・・当たり前か。

私の場合、常用レンズなのでこいつの入院中は散歩も寂しかったです。

2010年2月27日 (土)

ジョウビタキ(10) ~ テレコン比較

今日もベニマシコに振られましたので、この子をモデルにテレコン比較をしました。

使用レンズ :M★67 400mm

カメラ     :K20D

比較テレコン:67用2×リアコン、K用A-1.4X-Lリアコン

撮影距離  :約9m

トリミング   :67用2×リアコンの写真はノートリミングで、ジョウビタキが同じ大きさに

         なるように、リアコンなしとK用A-1.4X-Lリアコンのものをトリミング

Imgp2165

左から、PENTAX 67用2×リアコン、PENTAX K用A-1.4X-Lリアコン、Kenko K用1.5Xテレプラス、PENTAX K用F AF1.7×アダプター

【リアコンなし】

Imgp5958__2 

【K用A-1.4X-Lリアコン】

Imgp6061_14

【67用2×リアコン】

Imgp5999_

最初は、67用2×リアコンはかなり甘くなる感触がありましたが、焦点距離が長くなることによるピントの薄さとシャッター速度が下がることによるブレが原因と思われます。

ブレを注意してピントをキッチリ合わせれば、まずまずの画像は得られます。

ただ、野鳥を前にして、じっくりピント合わせも難しいでしょうから、M★67 400mmのリアコンはK用A-1.4X-Lを常用しています。

【K用A-1.4X-L】

Imgp6010_x14kakaku

【追記】

等倍ピクセル切出しを追加しました。

リアコンなしの写真はピントがずれているかも・・・

【リアコンなし】

Imgp5958_toubai

【K用A-1.4X-Lリアコン】

Imgp6061_toubai_14

【67用2×リアコン】

Imgp5999_toubai

2010年2月11日 (木)

三脚 ~ マンフロット475B

注文しておいた三脚が今日届きました。

早速、ビデオ雲台501HDVをセットし手に持ってみると、心地よい重みを感じます。

この重みという安定感を得るために、アルミ製のマンフロット475Bを選定しました。(コストパフォーマンスがいいという点が一番かも・・・・)

いままで使用していたスリックの813EXでは、「501HDV+M★67 400mm+K20D(合計重量6.1kg)」を載せた場合、耐荷重(5kg)をオーバーしてましたので、これで安心して使えます。

ちょこっと仕様比較(マンフロット475B/スリック813EXの順)をしてみると、

チューブレッグ直径  :  35mm  / 27mm
伸高           :  162 cm / 140cm
全伸高         :  188 cm / 171cm
最低高         :   43 cm / 33cm
最大耐荷重      :   12 kg  / 5kg  ⇒ ここがポイント 
材質           :  aluminum / carbon  
格納高          :   80 cm / 67cm
自重           :   4.30 kg / 2kg

Imgp8551_

エレベータは使うことはないと思いますが、センターギヤに憧れていたので・・・(^^ゞ

センターポールが丸でないこともポイントですね。スリック813EXでは、センターポールごと回ってしまうことがありましたので。

Imgp8553_

2010年1月24日 (日)

BORG77EDⅡ ~ クローズアップレンズ比較

今回は、青首大根にモデルになっていただき、クローズアップレンズの比較を行いました。

1.比較クローズアップレンズ

(1)kenko ACクローズアップレンズNo.3φ52(PRO1 D)

(2)marumi MCクローズアップレンズNo.3φ49

2.機材

(1)カメラ:K-x

(2)レンズ:BORG77EDⅡ

3.クローズアップレンズの位置

 ヘリコイドMの後ろ側(カメラ側)に2インチホルダSの頭にクローズアップレンズを取付

(φ49の場合は、φ52→φ49ステップダウンリングを付けて取付)

4.被写体

 青首大根

5.撮影距離

 約5m

6.撮影条件

 ISO800 SS 1/60

7.写真比較

1_imgp0368_49mm3s_

(φ49mm MCクローズアップレンズNo3 等倍)

2_imgp0371_52mm3s_

(φ52mm ACクローズアップレンズNo3 等倍)

Photo

(全景比較)

比較したイメージですが、等倍写真を見るとkenkoACクローズアップレンズ(PRO1 D)の方が良い感じです。

ただ、全景比較を見れば分かりますが、φ49mmの方は絞り効果が若干でているようです。(青首大根の後ろの鉢の青い絵やカーテン模様参照)

2010年1月12日 (火)

BORG77EDⅡ ~ なんちゃって絞りの効果確認

BORG77EDⅡの絞り効果について、円形絞りを厚紙で作成して簡易的に確認しました。

簡易絞り径はφ54mmとし、開放のF6.6相当から1段階絞り、F9.5相当(≒f510mm/φ54)としました。

BORG77EDⅡと厚紙で作成した簡易絞り(マジックで黒くしています)

Imgp0090_

装着状態

Imgp0091_

約6mの距離から撮影した、スケールの写真比較

Photo

ピントは目測で80の部分に合わせてます。

感覚的には、10mm程度被写体深度が深くなった感じです。

シャッター速度は1/2となりますが、この10mmは、鳥撮影にとって大きいと思います。

今度、フィールドで試してみたいと思います。付け替えはちょっと手間ですが、投資ゼロなんで・・・(^^ゞ

2009年12月 4日 (金)

PENTAX K-x 買いました

暗いところの野鳥撮りに、K-xを買いました。

色は白にしました。(野鳥撮りに迷彩があれば・・・ちょっとね~)

シャッター速度を上げたくて、明るいレンズを買うか、高感度性能が良いカメラを買うかという選択になりますが、圧倒的に安価なK-xに・・・・。

これで、K20DとK-xの二台体制で臨めます。

左から購入した順番に置いて見ました。

Imgp0049_

BORGに付けると、こんな感じ。

Imgp4193_

そうそう、上の写真でわかるように、ヘリコイドの代わりにLMF-1も買いました。

思ったより重いです・・・・これが、K-xと同じ値段なんて・・・

まあ、野鳥撮りはピントがあってなんぼですから、もとは取ってくれるだろうと期待しているのですが。

Imgp0031_

ただ、一点購入して分かったのですが、筒の内径がφ50mmしかなく残念ながらKenkoのクローズアップレンズ(52mm)が入りません。

LMF-1が活躍するのは、MFの時なので、AF-BORGとして使うクローズアップレンズは併用することはないのですが、付け換えるのが少々面倒かなと思っています。(49mmのクローズアップレンズを買えば解決するかな)

ということで、愛犬を部屋で試し撮りをしました。

まだまだ、K-xとしての設定ができていないので、ゆっくり調整していきたいと思います。

Imgp0061_

(K-x DA55-300mm F4  1/40 ISO1600)

その他のカテゴリー

APO 50-500mm F4.5-6.3 DG BORG D FAマクロ50mm DA16-45mm DA18-55mm DA50-200mm DA55-300mm DA★300mm F AFアダプター1.7X FA35mm K-5 K-x K20D Kenko 800mm/F8 M50mm/F1.7 M80-200mm/F4.5 M★67 400mmF4 Tamron A18 18-250mm アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオジ アオバズク アオバト アカアシシギ アカアシチョウゲンボウ アカショウビン アカハジロ アカハラ アトリ アマサギ アメリカコガモ アメリカヒドリ アリスイ イカル イソシギ イソヒヨドリ イワツバメ ウグイス ウズラシギ ウソ ウミアイサ ウミウ ウミネコ エゾビタキ エナガ エリマキシギ オオアカゲラ オオカワラヒワ オオジュリン オオソリハシシギ オオタカ オオバン オオヒシクイ オオマシコ オオメダイチドリ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オカヨシガモ オグロシギ オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オナガガモ オバシギ カイツブリ カケス カシラダカ カッコウ カモメ カヤクグリ カラシラサギ カルガモ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリカイツブリ キアシシギ キガシラシトド キガシラセキレイ キジ キセキレイ キビタキ キマユムシクイ キョウジョシギ キリアイ キンクロハジロ ギンムクドリ クサシギ クマタカ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ ケリ コアジサシ コイカル コオバシギ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシャクシギ コチドリ コチョウゲンボウ コホオアカ コマドリ コミミズク コムクドリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ ササゴイ サメビタキ サルハマシギ サンコウチョウ サンショウクイ シギ シジュウガラ シノリガモ シマアジ シメ ショウドウツバメ シラガホオジロ シロチドリ シロハラ ジョウビタキ スズガモ スズメ ズグロカモメ セイタカシギ セグロカモメ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイワンハクセキレイ タカブシギ タゲリ タシギ タヒバリ タマシギ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チュウサギ チュウシャクシギ チュウヒ チョウゲンボウ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツリスガラ ツルシギ トウネン トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ニュウナイスズメ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハギマシコ ハクセキレイ ハシビロガモ ハジロカイツブリ ハマシギ ハヤブサ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒヨドリ ヒレンジャク ビンズイ フクロウ ブッポウソウ ヘラシギ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ マガモ マガン マナヅル マヒワ マミジロ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミヤコドリ ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムクドリ ムシクイ ムナグロ ムネアカタヒバリ メジロ メダイチドリ メボソムシクイ モズ ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマセミ ヤマヒバリ ユリカモメ ヨシガモ ルリビタキ レンズ 夜景 天体 情景 昆虫 柴犬 機材 自転車 花火 野鳥 風景 飛びもの

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