カテゴリー「アオバズク」の19件の記事

2010年7月11日 (日)

アオバズク(青葉木菟)

巣の近くで、守っているアオバズクさんです。
動画は、K-xにDA★300mmにて撮影。
色んな表情するので見ていて飽きません。
早く可愛い雛が見たいですね。
Imgp5634_
(K20D M★67 400mm)

2010年7月 4日 (日)

アオバズク(青葉木菟)

今日はお山の帰りにアオバズクの様子を見に行きました。

逆光の枝かぶりですが、このDA★300mmは良く写りますね~

Imgp2385_

早く可愛い雛を見たいですね。

2010年6月26日 (土)

アオバズク(青葉木菟) ~ 雨に濡れて

一年ぶりにアオバズクに再会しました。

といっても、昨年見たのは京都で、今日は広島です。

今日は、梅雨真っただ中で土砂降りの時間帯もありましたが、昼前の小降りの時に数枚撮影しました。

Imgp1144_

(DA★300mm)

Imgp1175_

邪魔してごめんね・・・

Imgp1137_

(BORG77EDⅡ ACクローズアップ#3 AFアダプターX1.7)

お寺の人に聞くと、5月20日は来ていたそうで、今年は少し産卵が早いとの話でした。

2009年8月 1日 (土)

アオバズク(16) ~ 植物園その後

御苑のアオバズクが落ち着いたので、山科川~勧修寺へカワセミを狙いに行ったが、空振り・・・。帰りに植物園に寄った。

カワセミは残念ながら見れなかったが、アオバズクがまだ居てくれた。

3羽の雛鳥を確認していたが、今日は2羽しか確認できなかった。

BORGで撮った写真をアップします。

(逆光部分に見苦しいパープルフリンジが出ていますが容赦ください)

Imgp4845

(K20D BORG77EDⅡ+ クローズアップNo3 + AFアダプター1.7X 1/30 ISO400 露出補正0.7)

一番下の母鳥?の右下に父鳥が寂しくとまっていました。

Imgp4844

(K20D BORG77EDⅡ+ クローズアップNo3 + AFアダプター1.7X 1/13 ISO400 露出補正0.7)

Imgp4851

(K20D BORG77EDⅡ+ クローズアップNo3 + AFアダプター1.7X 1/100 ISO400 露出補正0.7)

雛鳥が母鳥?の隣に移ってきました。

Imgp4854

(K20D BORG77EDⅡ+ クローズアップNo3 + AFアダプター1.7X 1/50 ISO400 露出補正0.7)

Imgp4859

(K20D BORG77EDⅡ+ クローズアップNo3 + AFアダプター1.7X 1/50 ISO400 露出補正0.7)

仲の良い親子。。。

Imgp4864

(K20D BORG77EDⅡ+ クローズアップNo3 + AFアダプター1.7X 1/50 ISO400 露出補正0.7)

見ちゃだめ。

Imgp4866

(K20D BORG77EDⅡ+ クローズアップNo3 + AFアダプター1.7X 1/50 ISO400 露出補正0.7)

2009年7月26日 (日)

アオバズク(15) ~ 植物園の雛

今度は、植物園の雛たちです。

全部で三羽の雛を確認しました。

一番下にとまっていた雛はお顔が見える位置にいましたが、残り二羽の雛は、さらに上の枝に団子のようにかたまっており、枝隠れして見えませんでした。

まずはDA★300mmでの撮影から。

Imgp4566

(K20D DA★300mm F4 1/160 ISO320)

次は、F AFアダプター1.7Xをかませて、

Imgp4574

(K20D DA★300mm+AFアダプタ1.7X F6.7 1/100 ISO250)

Imgp4579

(K20D DA★300mm+AFアダプタ1.7X F6.7 1/15 ISO100)

親子の位置関係は下の写真のとおりです。

一番上に二羽の雛、そして真ん中が母鳥(と思う)、一番下に上の写真で見た雛。父鳥は少し離れたところに。

Imgp4719

(K20D DA★300mm F5.6 1/80 ISO320 露出補正-1.0)

枝隠れして、風が吹いた時に運よく雛がこちらを向かない限り見えない状態でした。 汗)

Imgp4593

(K20D DA★300mm+AFアダプタ1.7X F6.7 1/60 ISO400)

すると、父鳥(だと思う)が離れたところに飛んでいき、昼間というのに「ホッホー」と鳴いているではありませんか。それもすぐ上で。

Imgp4674

(K20D DA★300mm F7.1 1/30 ISO100 露出補正-1.0)

鳴いているアオバズクは初めて見ました。喉を膨らませて鳴くのが印象的でした。

Imgp4658

(K20D DA★300mm+AFアダプタ1.7X F6.7 1/60 ISO100 露出補正-1.0)

寂しいのでもう1カット。緑の中での撮影は色合いが綺麗になるので好きです。

Imgp4697

(K20D DA★300mm F5.6 1/50 ISO200 露出補正-1.0)

アオバズク(14) ~ 雛と親子

昨日に続き、水場で親子撮影です。

今朝早く、雛が巣立ちしたらしく、二羽になっていました。

色合いが悪いですが、様子だけ見てください。

(やはり、緑の中のアオバヅクが一番いい色がでる気がします。)

最初はDA★300mmで、全体の雰囲気から

Imgp4388

(K20D DA★300mm F8 1/25 ISO100)

次にBORG77EDⅡ + テレコン1.4Xでの撮影

Imgp4356

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X 1/25 ISO200)

親鳥が飛んできました。しきりにアピールしている雛たち。

Imgp4423

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X 1/15 ISO100 露出補正-0.7)

Imgp4435

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X 1/30 ISO100 露出補正-0.7)

親鳥はすぐに元の場所へ飛んで行きました。なんとなく寂しそう。

Imgp4457

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X 1/50 ISO200 露出補正-0.7)

兄弟は本当に仲がいいですね。キスしてます。 笑)

Imgp4471

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X 1/60 ISO100)

Imgp4496

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X 1/60 ISO200 露出補正0.3)

次は、さらにF AFアダプタ1.7Xを追加して、1200mm(35mm換算で1800mm相当)

Imgp4383

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X+AFアダプタ1.7X 1/5 ISO100 露出補正1.7)

羽を広げ始めました。羽毛が気持ちよさそうですね。

Imgp4550

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4X+AFアダプタ1.7X 1/20 ISO200 露出補正0.7)

2009年7月25日 (土)

アオバズク(13) ~ 親子

水場のアオバズク、ようやく親子が並んでくれました。

本当はかなり左に父鳥もとまっていましたが、レンズが長すぎて画角の中に入りませんでした。

最初の写真は一番手の雛で、かなり足取りがしっかりしています。

胸のフワフワした羽毛がなんとも可愛いです。

後半は、巣穴の雛です。これから巣立ちが楽しみです。

(逆光なので、色合いや露出がいまいちですが。。。)

Imgp4066

(K20D BORG77EDⅡ + テレコン1.4× 1/80 ISO200 露出補正-0.7 トリミング)

Imgp4079

(K20D BORG77EDⅡ + テレコン1.4× 1/60 ISO100 露出補正-1.0 トリミング)

Imgp4116

(K20D BORG77EDⅡ + テレコン1.4× 1/25 ISO100 露出補正-0.3 トリミング)

Imgp4135

(K20D BORG77EDⅡ + テレコン1.4× 1/40 ISO100 露出補正0.3 トリミング)

次は、夕刻以降に撮影した巣穴の雛です。

Imgp4302

(K20D BORG77EDⅡ + テレコン1.4× 1/1s ISO800 露出補正1.3 トリミング)

次は、夕刻以降に撮影した巣穴の雛です。

一羽かと思いましたが、次の瞬間に二羽(合計だと三羽)になりました。

左の方が、少し大きいです。

Imgp4316

(K20D BORG77EDⅡ + テレコン1.4× 2s ISO400 露出補正1.3 トリミング)

2009年7月24日 (金)

アオバズク(12) ~ 巣立ち

今夜は運良く巣立ちを見ることができました。

巣立ちの瞬間は撮影できませんでしたが、最後の写真の後、元気に飛び出しました。

しっかりした飛行で、巣穴の対面の枝につかまり、しばらくすると、ちゃんと母親も迎えにきて、無事巣立ち完了しました。

暗くて、姿が写っている程度ですが、雰囲気はわかると思います。

巣立ち前は、何度か羽ばたいて、初飛行の練習をしているようでした。

ちょっと感動しました。

Imgp4014

Imgp4015

Imgp4021

Imgp4026

2009年7月23日 (木)

アオバズク(11) ~ ようやく雛が

ようやく雛に出会うことができました。

実際に巣穴から、巣立ちする瞬間は見れませんでしたが、胸の産毛がなんとも可愛いです。

まずは、朝方の巣穴の雛。

Imgp3699borg77

(K20D BORG77EDⅡ 2s ISO400 露出補正2.0)

次に、すでに巣立ちしている雛。

Imgp3796borg14

(K20D BORG77EDⅡ+ テレコンX1.4 1/25 ISO100 露出補正-1.0 トリミング)

Imgp3799borg14

(K20D BORG77EDⅡ+ テレコンX1.4 1/100 ISO400 露出補正-1.0 トリミング)

Imgp3805borg14

(K20D BORG77EDⅡ+ テレコンX1.4 1/125 ISO400 露出補正-1.0 トリミング)

Imgp3814borg14 

(K20D BORG77EDⅡ+ テレコンX1.4 1/100 ISO400 露出補正-1.0 トリミング)

Imgp3815borg14

(K20D BORG77EDⅡ+ テレコンX1.4 1/100 ISO400 露出補正-1.0 トリミング)

アオバズク(10) ~ DA★300mm と BORG77EDⅡの比較

アオバズクの母鳥が、かなり低い位置までおりてきたので、DA★300mm と BORG77EDⅡの比較をしました。

まずは、DA★300mmから

Imgp3859da300

(K20D DA★300mm F4.0 1/20 ISO100 露出補正-0.7)

同上、等倍トリミング。

三脚+ミラーアップでブレを防止して撮影すると、等倍で見ても精細な写りを出してくれますね。DA★300mmの写りは良いです。

Imgp3859

次に、DA★300mm+F AFアダプター1.7×

Imgp3861da300x17

(K20D DA★300mm+F AFアダプタ1.7X F6.7 1/4 ISO100 露出補正-0.7)

同上、等倍トリミング。

Imgp3861

次は、BORG77EDⅡ

Imgp3902borg77

(K20D BORG77EDⅡ 1/5 ISO100 露出補正-1.3)

同上、顔の等倍トリミング。

(この写真は顔の部分にピント合わせしましたので。)

Imgp3902borg77

最後に、BORG77EDⅡ+テレコン1.4X

Imgp3865borg14

(K20D BORG77EDⅡ+テレコン1.4× 0.4s ISO100 露出補正-1.3)

同上、等倍トリミング。

うーん、やっぱりここまで寄ると迫力ありますね。

Imgp3865borg14

その他のカテゴリー

APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG | D FAマクロ50mm | DA16-45mm | DA18-55mm | DA50-200mm | DA55-300mm | DA★300mm | F AFアダプター1.7X | FA35mm | K-5 | K-x | K20D | Kenko 800mm/F8 | M50mm/F1.7 | M80-200mm/F4.5 | M★67 400mmF4 | Tamron A18 18-250mm | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカショウビン | アカハジロ | アカハラ | アトリ | アマサギ | アメリカコガモ | アメリカヒドリ | アリスイ | イカル | イソシギ | イソヒヨドリ | イワツバメ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾビタキ | エナガ | エリマキシギ | オオアカゲラ | オオカワラヒワ | オオジュリン | オオソリハシシギ | オオタカ | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オカヨシガモ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オナガガモ | オバシギ | カイツブリ | カケス | カシラダカ | カッコウ | カモメ | カヤクグリ | カラシラサギ | カルガモ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キガシラシトド | キガシラセキレイ | キジ | キセキレイ | キビタキ | キマユムシクイ | キョウジョシギ | キリアイ | キンクロハジロ | ギンムクドリ | クサシギ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | ケリ | コアジサシ | コイカル | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシアカツバメ | コシャクシギ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コホオアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | ササゴイ | サメビタキ | サルハマシギ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シギ | シジュウガラ | シノリガモ | シマアジ | シメ | ショウドウツバメ | シラガホオジロ | シロチドリ | シロハラ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノドアカツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハギマシコ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハジロカイツブリ | ハマシギ | ハヤブサ | バン | ヒガラ | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリ | ヒバリシギ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ヘラシギ | ベニマシコ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホシガラス | ホシハジロ | ホシムクドリ | マガモ | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミヤコドリ | ミヤマガラス | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムクドリ | ムシクイ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | メジロ | メダイチドリ | メボソムシクイ | モズ | ヤツガシラ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ヤマヒバリ | ユリカモメ | ヨシガモ | ルリビタキ | レンズ | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの

カテゴリー

2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31